2013年8月6日火曜日

8月 キュウリ 種 バーナー オクラ にわか大工

8月に入りました。
三鷹の吉田農園の辺りでは1日~3日までがお盆です。
 
そんなお盆前後にあったことを書いてみようかなと。

まずは、キュウリです。
今年の7月収穫分のキュウリはウイルスでかなり手痛い状況でしたので、今後のキュウリに期待を込めて、植えました。

ウイルスがあったので、まずは写真の右の畝にあった前作のキュウリを綺麗に片づけて、左側の畝に穴をあけます。

苗はこんな感じで出来ていましたので、良く水を吸わせて

植えていきます。


これでほぼ出来上がり。
後は支柱を紐で固定して、苗を誘引させていけば、おそらく8月後半には実り始めてくれるのではないかと期待しています。


もうひとつ、今年大打撃だったエアルームトマトの一つArmish pasteですが、これは今年の種選考の時に種を売っていなかったので苗を購入したのですが、来年もしもまた同様に種を売っていなかったら困ると思い、根性で実をつけたいくつかの実を種用に採りました。


このArmish pasteですが、ソースにしてみたところ、シシリアンルージュばりの旨さを出したもんで、大慌てで種を取りました。
生まれてから今まで、34年間生のトマトを美味しく食べることができない私ですが、このトマトをチョロっと舐めてみたところ、「けっこうイケる!!」とうとう私が大丈夫なトマトを発見か!!と息巻いてかじってみたのですが・・・やっぱかじっちゃうのはダメだったみたいです・・・でも果汁だけの感じでは旨さが分かりましたので、かなりすごいことだと思います。
3果実からこれくらいしかとれませんでしたので、トマトの種が高価なのは、なんだか頷けるような気がします。
ウイルスが種の中に入ってしまっていないことをただただ祈りながら、来年お楽しみですね!


さて、うちのトラクターの調子が悪く、とうとう入院してしまいましたので、草退治が大変です。
この日は、秋の枝豆予定地に、雑草の小さい芽がチョロチョロ出てきてしまっていましたので、この暑い中地獄の火炎放射作業でした。

コイツ アツいぜ!!
Tシャツもズボンも水かぶった?っていうくらいビショビショになるんです。
超デトックス、超新陳代謝ですよ全く・・・


使用後はこうなります。
右上の方の微妙に白っぽいところはガス欠で焼けなかった所です。
3日前にやったので、今では草は完全に枯死していますよ。表面に落ちていた種もバーナーの餌食になったと思うので、近々枝豆マルチ掛け作業ですね。


少々汗臭い話になってしまいましたので、綺麗なお花を一枚パチリ

オクラですね~
綺麗でしょ?野菜の花の中ではトップクラスに綺麗な花ですよね~
葵の仲間なのでこういう花なんですよ。
これからガンガン大きくなって、背丈は3mくらいになります。


今日8/6、私は午前中は農家だったのですが、収穫終わってからは農家っぽくない仕事をしてました。
にわか大工ですね。
何を作ったかっていうと、

これです。
結構上手に出来てるっぽいでしょ?
細かく見ると突っ込みどころ満載ですが、とりあえずミゼット2内部がフローリング仕様です。
祖母曰く「座布団持ってくれば後ろに座れるね」
なるほど。いやシートベルト無いとだめだと思う・・・

 

2013年7月28日日曜日

枝豆の会 不思議

吉田農園の夏のイベントとしてやっていたのですが、今年は三鷹野菜株式会社主催という形で、‘夏野菜のもぎ食べ会’を行いました。


「??何その会」っていう疑問はに対しては、単純に題のまんまです。
畑に入ってそれぞれがフィーリングの合った野菜をもぎ、食べてみて、好きならたくさん採って作業場に持って行って調理してまた食べるっていうものです。
残念ながら今年はキュウリやズッキーニが大災難に襲われていたので、これはなかなか採れなかったのですが、トマト,ナス,オクラ,枝豆,ジャガイモ,玉ねぎ,トウモロコシと言った野菜が採れました。
しかも、三鷹野菜さんがうちでは採れていない野菜や肉や飲み物も用意してくれたので、飲み放題、食べ放題、で最高でした。
さらに、夏の天気の中で、三鷹なのに沖縄の蛇味線と沖縄民謡まで聞けてしまったり、今回は農作業で来ることはできませんでしたが、フランス人のオーガニック農家&醸造家のムッシュ・シリルのスペシャルワインまで飲めてしまったり!!
彦麻呂もびっくりのグルメなイベントでした。

①こういうところで、



 ②こうなって、

③こういうものを、

④このようにしたりして、



 ⑤こんなふうになったり、

⑥こうなったり・・・
後は④,⑤,⑥を行ったり来たり

見りゃわかりますが、もいで、切って、焼いて(茹でて)食べて、飲んで、話して、聴いて、犬と遊んで・・・
単純だから美味しいし楽しいし、やって本当に良かった!
またやります!!!

今度は・・・11月頃?
里芋が採れたら芋煮かな?サツマイモで焼き芋かな?
しかも、シリルが来てくれたら、ワインもいろいろかな?
また三鷹野菜さんと一緒にやるつもりなので、
https://www.facebook.com/mitakayasai
ここもチェックしてみてくださいね。
楽しみがまた一つです。


先日、といってもかなり前書いた吉祥寺の「菜」さんにて吉田農園の野菜を今まさに使ってくれています。
こうなっています!
それと、
これです。
料理の方の写真は、ユッケなのですが、具はうちのトマトです。
ウマそうですよね?っていうかうまいです。私はまだお店で食べてはいませんが、うちの野菜ですから(笑)

で、ここの料理長さんが野菜を取りに来てくれているんですが、この方スゴーく不思議な方なんです。
ちょっとゴツめで勇ましい感じなので、見た目は全く‘不思議ちゃん’とは縁遠い感じなんですよね。
何が不思議って、初めての打ち合わせの日を含めても降水確率が70%オーバーなんですよ!
来る日は大体雨が降ってくれる。
いやーもう農家にとって、この夏の時期そりゃありがたい「神」クラスですよ。

そんな野菜にとってもありがたい方の作った料理です。食べてみたいでしょ?行ってみてください。うちの野菜、良い所引き出してくれてますよ。










2013年6月29日土曜日

レストラン 夏野菜 病気

梅雨です。
空梅雨かというドキドキから解放された一方、日照量が不足気味でナスの充実に時間がかかり、トマトが割れる・・・
雨降れとか晴れろとか、わがままなもんだなと少々反省しながらも、たまには晴れてくれと願ってしまいます。


今日はここに来てみました。
今後ここでも、吉田農園の野菜を食べることができます。
 吉祥寺の‘‘菜’’さん
http://r.gnavi.co.jp/e772500/
です。
以前から気になっていたお店だったので、初めてお会いした時には少し緊張してしまいました。
‘Japanese vegetable house 菜’ ですからね、色々お話を聞いてもネット等で調べても、というか看板見たら一発で野菜へのこだわりが見えます。
こだわりに水を差さないように、体にも口にもおいしい野菜を育てなくては!!



シソの葉
大葉ともいいますね。
なんたって「大」葉ですから、うちではこうなりますね。
味は、まずガツンと大葉の味が来ます。
その後あっというまに葉っぱっぽさがスッといなくなって、シソの香りだけが長いこと残っていくっていう感じですね。
うちの野菜の一つの特徴なんでしょうかね?そのものの味がドカンと広がって、その後お馴染みの味が残るっていうの。


玉ねぎがまさにそんな感じだったんですよ。
一昨年3農園の玉ねぎを糖度と食味の実験をしたとき、うちのは辛さがあって甘味が残るって感じで、他の2つは甘みを直接的に感じられたんです。
うちのだけ辛味のインパクトを感じてしまったんですよ。その分甘みに関してはあれ?他より少ない?と思ったんですが、糖度計で調べると、うちのが0.5くらいの差をつけて一番甘いという結果でした。
肥料は、たぶんうちがダントツにあげてません。無理やりですが、根っこが頑張ると味が濃くなるんだろうという実験結果にしちゃったのですが、その後失敗続きで、今年は・・・
3年ぶりです!!
大豊作!とは言いませんが、玉ねぎっぽい大きさ,形になってます。
葉が倒れて、枯れてから収穫してます。こうすると甘くなると淡路の玉ねぎ農家の方がおっしゃっていましたので、うちではそれに習ってこういう方式をとっています。

3年前と一昨年は80%がダメ、昨年は全滅・・・それを乗り越えてなので、やっぱり収穫できると嬉しいですね!

とうとう奴らが活発になりだすか!?

いや、まだでした。考えたら梅雨です。
雨にあたると割れます。
上の写真は入梅しても雨が降らないと困っていた時の最初の1粒です。
今は、真冬に大笑いした唇の如く、皮がヒビ割れてしまってます。日光も不足気味ですので、色づきはちょっとブレーキがかかってますね。

そんなトマトですが、今年はこんな風にパッケージを作ってみました。
おしゃれっぽいでしょ?
その辺のカフェに負けないように頑張ってデザインしました。
内容量も、昨年入れてた量よりたくさん入ります。


本当はこういうシールを張って出荷なんですが、このカップ、うちの自販機に入りません。
内容量と、カップのサイズ的に×でした。
なので、使える場所が限られます。
どうしよう・・・2000個作っちゃったよ・・・
ってことで、見つけたら買ってやってください。
味は、そりゃ良い味してますよ。最大8種類のMIXです!
普段は大体5,6種類ってとこですが、希少なエアルーム種も入ります。

このカップに入っているトマトを1/2か1/4サイズに刻んでパルメジャーノ・レッジャーノとオリーブオイルをかければ、それだけで、サラダ完成です!!
カプレーゼだのに使うモッツァレラなんかより、粉チーズのほうが家にありがちだし、アミノ酸だのの旨味成分も多い(昆布並)ですので、おすすめです。



ここで、残念なお知らせです。


左 ズッキーニ
今年は苗から苦労してしまい、ZVというウイルスに感染してしまいました。
ズッキーニ・サルツァーナ 全滅でした。
しかもこのウイルス、瓜科にはガンガン感染しますので、今年のキュウリや、メロンもダメージが出ています。


右 エアルーム大玉トマト
TmVというウイルスに感染してしまい、非常に元気がない状態です。
全滅まではいかないものの、Cuor di bue,Brandywine,Armish pasete ものすごく収量は少なそうです。
特にCuor di bue 昨年は好評だっただけに非常に残念です・・・


やっぱエアルームは病気に弱い。でも育てると楽しいからどうしても選んでしまうんですよ。
農場経営的には、まず止めた方が良いものなんでしょうが、あの形,あの味を知ってしまうと・・・ F1に無い魅力があるんですよ。


ナス
今年はいつも悩まされるあの黒いアブラムシはどこ行ったんでしょうね?
ぜんぜんいないですよ。
絶滅した?それならそれでむしろ嬉しいんですけど、これくらいアタフタが無いと何か落ち着かないです。 梅雨が明けたら爆発的に採れてプレッシャーをかけてくる気でしょうか?

色づきが遅い以外すごく良いですよ。
今年の優等生の一人です!


 




2013年6月6日木曜日

久しぶりのアップになってしまいました

いやはや色々ありまして・・・
色々の中でも割合が多いのが、体内の石問題です。
尿管結石になっていました。痛いというか苦しいというか、初救急車,初点滴,初痛すぎてもどすの初体験づくし。激痛より痛い状態を疝痛と表現するということも知りました。
おかげで筍は掘れず竹になってしまうし、丁度植えもの時期に作業がストップしたり、ライ小麦は花が咲いて実が出来てしまいそうになる。
そんなこんなで、痛みが少ない時に大急ぎで植えものや準備をして、大忙しでした。

痛い話はとりあえず置いておいて、
梅雨、入りましたね。
そんなわけで農園の空はこんなです!!


カラッと晴れて雲一つ無い。
お出掛けするには最高ですが、農家にとっては大いに困る状態です。
畑は、砂漠のようです。
歩くと埃が舞って、パリダカールラリーの車の後ろみたくなります。
豆類は、花がついているところなので、水分がほしいです。
植えものの後に降る雨によって野菜は成長が進むので、無いと非常に困るんです。
そもそも冬が厳しくて、苗がダメだったのに、今年は冬から春,梅雨超えて夏になっちゃうんですかね?そうなると、野菜は大打撃ですよ。
雨乞いでもしますか・・・?









 それでも健気に育ってくれてる。
もう感謝ですよ!

 
 
 

 
 今年もこれ育てました。
縞々のアレです。どうシマシマかというと、
こうシマシマです。味は甘いですよ。どれくらいかというと、
これくらい。
11~12くらいですかね。桃,オレンジ,梨とかそのくらいの甘さです。
根菜類ではピカイチに甘い。
そりゃうちの‘ダイズ※’もガンガン食べるわけですよ!  ※うちの犬です
祖母はひとくちかじって、「あ こりゃスアマみたいだ。」知ってますかスアマ?和菓子のウイロウみたいなやつです。
私は、土っぽい蕪を甘くしたやつだ。と思いましたが、要するにそれをビーツというのだよと言われても仕方ないですね。
表現力不足でした。


 そんなビーツ畑にこんなものがありました。
ホワイト!?中は、やっぱホワイトでした。白,赤が逆転してたらおもしろいなと期待しましたが、そうはならないみたいですね。
突然変異なのか?人参にもたまにまっ黄色のやつができますから、それみたいなものでしょうね。
味は、無い。ちょっと苦いっぽい香りというか味というか、うっすら甘いっぽくもある味です。
うちのダイズも、仕方ないな・・・という感じで3かじりくらいしてました。同時期くらいに普通のをあげたので、白いのは最終的に無視されてしまいました。
煮たら味が滲み込みそうですが、そもそもアクシデントのようにできたものなので、実験の機会は無く捨て場へ行ってしまいました。

出ました。
やっぱりか。ウイルス病です。これは、シシリアンルージュとCuor di bueですね。
ほっとくと蔓延しちゃうやつなので、抜くっきゃないのですが、今年は苗が苦労した結果×だったので、うっすら病気っぽい株は、抜けない!!非常に心が痛む。
本当はこれじゃダメなんですけど、申し訳なくて・・・
今年は大玉エアルーム系統に結構多く掛かってます。
 Cuor di bue,Brandywine 昨年のようには採れないと思います。
急遽苗を買ったArmish pasteはとりあえずまだ掛かってません。
今元気なヤツがんばれ!!

2013年4月11日木曜日

伊那 筍 (春野菜)

長野県の伊那に行ってきました。















良いとこでしたよ~。
で、なんでわざわざそんなこと書いてんの?
っていうことなんですが、ちょっと買い物に行ってきました。
下の写真の汁物の中に寒天の麺(トコロテン)が入っていまして・・・回りくどくなってしまいましたね。


これを買いに 伊那食品工業 という所に行ったんです。
吉田農園ではずーっと欲しかった海の成分です。
古くは20年くらい前から母が「海へ行って打ち上げられた海藻を拾ってこよう」と父に言って、「そんなもの塩が入っているんだからダメだろ!!やだね」ってなったり、知らない間に昆布みたいなものがたい肥場に乗っけてあったりしていたのですが、3年ほど前に●粉末になっていて●臭わない 使いやすいものを見つけて吉田農園では「海藻の粉」と呼んで使用していました。
ただ、この「海藻の粉」ちと高い。
アイルランドだかデンマークだかその辺で採れたものを乾燥,粉砕して輸入したものなので、まあある程度はしますね。
昨年は、伊勢に旅行に行った時に地元の農家の畑の畝に海藻が入っていたり、堤防に海藻が塩抜きの為に置いてあったり、タクシーの運転手やら漁師っぽい人にも「欲しいんだけど、どこか売ってたりしませんかね~」と聞いてみたのですが、「そりゃ~無いだろうね。」とか、「俺のじゃないから知らないけど、ちょっとくらいなら分かんないんじゃない(持ってけば?)」の一言でした。
どうにか塩も無く、安く、手に入らないものだろうかと探していたら、あるとき偶然見つけたんです。
 寒天工場で、寒天を精製する時に出てしまうカスを発酵させたもの。
見つけてから約半年、時間が出来たら見に行こうと思っていたのですが、やっと端境期に入り、仕事も一段落したので出かけてきました。
工場の人にも色々聞いてみたのですが、「ウム、これは欲しかった間違いないヤツだ!」ということで、15袋だけ買ってみました。
アガーライトや、肥料分の入った寒天資材や、伊那食品のことは、機会があったら書こうかなと考えています。

しっかし、伊那 遠い・・・軽トラではバッチリ腰がガクガクなる距離です。しかも、荷物を積んだ後の運転のストレスたるや・・・軽トラで100km/h超えた時なんかは、爆発するんじゃないの?ってくらいの音がするんです。
ま、そんな悲鳴みたいな音をたてながらも、今回は「お疲れ軽トラ!」ですね。



早速播きまして、耕しました。
花が咲いていた小松菜やらルッコラやら水菜やらホウレンソウやらあったのですが、アガーライトと家のボカシと、食品コンポストを混ぜて鋤き込んだので、結構早く土に戻るんじゃないかと期待しています。
3種とも食品系で発酵しているものです。いかにも美味しそうなものが育ちそうでしょ?
ご期待ください。
因みに、この畑には夏果菜類を植えます。


・・・畑も一段落。と思っていたのも束の間、こいつらが生えてきやがりました。
去年から今年にかけて異常に寒かったし、昨年の今頃も竹の根っこ掘ったりしてたから、今年は生えてこなくて助かったな♪という安心感を押しのけてボコボコと畑にヒビをつけて膨らんで来てたんです。
食べるとウマいんですけどね~。春の山菜?の中ではトップクラスの味なんですが、畑に入ると草以上に厄介(特に根っこ)なんですよね。
筍は竹林から出てこい!!って毎年思ってるんですが、「呼んだ?」みたいに平気でポコポコ頭出してくるんですよ。


まあ生えてきた食べられる物なので、今年も毎年恒例のこの景色になりました。
あ!でも今年から一部違いが!!蓋がちょっとだけそれらしくなりました。
去るイベントごとがあり、この窯で調理したので、専用の蓋を用意したんです。
とはいえ、そんな小さな変化では、口元とへそは曲がる一方で、にっこりできない憎いあんちくしょうです。
そんな筍ですが、今年はあるときと無い時の差が激しそうです。一昨年のように毎日採れるというようなことは無さそうです。


春野菜達。
そのうちまた寒さが戻らないか心配ですが、これからどんどん育て!の気温になりましたね。
とはいえ絹サヤ,スナップえんどうは、確実に遅れます。
玉ねぎは家で食べるくらいの量しか育てていません。
ラディッシュは、来週くらいから販売機に並びそうですね。
なんだ見せただけか?ってことになりそうですが、はい 残念ながらそうです。
最近野菜っぽい写真載せてない気がして、今日は野菜っぽい写真撮りたくて撮ったもので・・・

・・・すんません。